フラメンコ講師 古迫 うらら

福岡生まれ。福岡育ち。7歳の頃フラメンコに出逢う。
長年習い事として通っていた教室を辞め、04年より講師活動・タブラオ活動を開始する。

04渡西時、ファン・デ・ロス・レジェス、ラファエル・デ・カルメンに師事。
国内のスペイン人クルシージョにてアンヘリータ・バルガス、コンチャ・バルガスのフラメンコスタイルに特に強い感銘を受ける。近年はアンドレス・ペーニャ、ミゲル・アンヘル・エレディアなどに師事し、歌に寄り添う自然なフラメンコに強い興味を抱いている。

日本人講師からは06年から今枝 友加、吉田久美子の月1クラスを受講。

06年〜10年まで福岡ビークラブフラメンコスタジオの講師を務める。
2010年より福岡・九州を中心に、東京でも意欲的にタブラオ活動を行う。 

2017年11月より福岡高砂のEstudio Flamenco Alba にて講師活動を再開する。

2018年9月22日博多のタブラオ『ロス・ピンチョス』にて初のソロライブ開催。

フラメンコに出逢い、沢山の素晴らしい出会いと経験が私を成長させてくれました。

歌とギターとパルマとハレオが魔法のような世界に連れてってくれるのです。

二度と同じことは起こらないフラメンコの舞台。その一瞬一瞬が宝物。
一緒に学び、楽しみ、新しい自分に出会ってみませんか?